みんなで礼拝

親子参加日。一緒に遊んだり、どんな遊びに夢中になっているか

見てもらったり。楽しい時間でした。

そして今日はお父さん・お母さんも一緒にホールで礼拝。

こどもたちとても落ち着いていて、讃美歌もお祈りも

とても清らかでした。

ふたり仲良し

寝そべって何をみているのかな?


掃除機でホールをきれいに?してくれています。


二人にとっては世界一大切な掃除機。それは二人を結びつけてくれるものだから。

6月6日の北海道新聞に掲載されました。

「おおきくな~れひまわりのたね」

夏にまた会いに行きましょう!

はじめまして そして おひさしぶり!

新しいお友達です。元気なちょうちょバッチさん。

卒園児が来てくれました。久しぶりに会った先生たちは

大きくなった姿に驚いていました。


ひよこさんのお手伝いを通して、自分らしさを見つけ

喜びをお互い感じることができるのは、すてきですね。


新しい出会いがあり、復帰があり、再会も

今日から、新しい仲間が加わりました。

そしてM先生が育児休暇から戻ってきてくれました。


運動会の振替休日で小学生が遊びにきてくれました。

子どもたちも大喜び、たくさん遊んでくれました。

帰りの絵本も読んでくれてありがとう♡

また遊びにきてください。

なにしているの?

花壇作りをしているところに

「なにしているの~」と近づくこどもたち。

興味津々。

地域開放「いっしょにあそぼう」に来てくれた

お友達とお母さんも一緒に大きな円になりました。

2歳のひよこさんがパズルに挑戦しているのを

静かに見守る おねえさん。

見守られることは、小さい子にとって大切なこと。

見守られていることを知っているからこそ、

安心して次のステップに踏み出せるのです♬

春を探しに

年少さんがお散歩に行きました。

たんぽぽを見つけると、みんなで摘んで

ムスカリを見つけると、みんなで摘んで

一緒に心をときめかしてくれる仲間と出会いました。


眠れる森の美女たち♬

寄り添って

2歳児のひよこさん 先生の動きに合わせてたのしそう♡

桜吹雪いたあとに。。。

すっかり千歳市の桜の名所となった教会の桜の木。

いつもに増して、撮影をしていく人たちが多かったです。

うららかな春の日、こどもたちは思い思いに遊びました。

散った桜の花を一枚いちまい、小さな指先で拾い集め

素敵なシールシートをつくりました。

園庭の桜も一年一年少しずつ大きくなっています。

夢の中へ

ひよこグループはまだ午前保育。

帰りのバスはひよこさんだけ。

週半ばを迎えると、少しだけお疲れも。

それでも元気に楽しく過ごしています。

ひよこさんも「この子すき」という気持ちが芽生えてきます。

お名前も覚えようとする姿も。

ひよこさん、出会いのまっさいちゅう♬

寄せて・集まって

在園児さんもクラスが変わったり、新しい仲間が増えて

新しい出会いがあるようです。

絵本「よるのようちえん」の読み聞かせをしながら、

登場人物に興味しんしんな様子


鬼決めを足じゃんけんで。

つま先を合わせ、心を合わせ。

親のよう

新入園児さんがとうとう 一人旅が始まりました。

登園時では兄妹の絆がみられましたよ。

今日はお兄さんのほうが、妹は大丈夫かなと心配と緊張があったかもしれませんね。

第75回入園式

どきどきの入園式

新しい門出~ よろこびでいっぱい♬


礼拝が終わった後は、先生たちからの贈り物。

来週から、初めての園バス・初めてのお弁当・初めての給食

そしてはじめましてのお友達との出会いが待っています。

最後の。。。

卒園式まであとわずか。

ふと、これが最後の○○なのかな~  こんな風に遊ぶのも最後なのかな~

寂しい気持ちが溢れてくるけれど、そんな風にいとしく思えることそのものが

幸せであり、みんなに「ありがとう」と心から言える。


思いを伝える

クローバーさんとのお別れが近づいてきて

一緒に遊び、生活をしてきてその日々を振り返り

思いを言葉にすることで、何を伝えることができるのか

小さい仲間たちも考えています。

ひよこグループは全員満3歳になりました。

大好きな絵本を読んでもらい、にこにこいい笑顔になっていました。

どんなに大人が真似てみても、子ども描く絵を描くことはできません。

上手下手ではなく、正確に描けているかではなく、

一本の線からその時の気持ちがあふれ出てくるのです。

年長クローバーさんの楽しかった思い出がいっぱい詰まった

円山動物園遠足の絵になりました。

お別れ会

成長したねと言われてもこどもはぴんとこないかもしれません。

では、どうすれば成長したかどうか感じることができるのか。

そんなことをみんなで考えながら、お別れ会活動に

取り組んできました。

2歳児ひよこグループは劇「てぶくろ」を仲間たちと楽しく演じ、

年長児たちは、毎日毎日こつこつとこの日のために準備をすすめてきました。

そして、この一年を振り返り、自分一人ではなにもできない。友達、仲間そして

家族がいるから、大丈夫だと思い、前に進み、今、心も身体も大きくなった

ことを喜び合えることを知りました。


年少ちょうちょさんは、「おおきなかぶ」のアレンジ劇。

可愛らしく、かつ自分らしく立派に役を演じていました。

年中ちゅーりっぷさん、楽器合奏を通して心を合わせるという経験を

積み重ねてきました。素敵な演奏と歌でした。

みんなで大きくなったことを喜びあえた「お別れ会」

ここからまたスタートです。

作ってみたよ!

おはなしエプロンさんの手作りガチャガチャを

ヒントに自分でガチャガチャを作りました!


年少ちょうちょさんとひよこさんが

リバーストーンに対応した色ごとにボール分けて集めています。

「分類」をするということは、身の回りの世界を整理し、

理解するということです。

理解するために特に重要なことが「カテゴリー」なのです。

カテゴリーすることができるようになると、こどもはまさに

「一を聞いて十を知る」ようになっていきます。

 

雪と氷と冬芽

大寒がずっーと続いているような日々ですが

こどもたちは、雪と仲良しになり、それぞれの遊びを見つけ

楽しんでいます。

そり滑り、かまくら作り、氷の硬さや透明な色そして叩いた時の音、

色水であざやかな雪玉を作ったり、

なかには、雪のかたまりをすりおろし「大根おろし」を作ったり

北海道らしい冬の正しい?過ごし方を子どもたちは経験しています。



幼稚園の隣にある木に氷の手袋。

枯れ木に氷・・・とっても寂しさを感じますが、

よく見ると、そこには冬芽が。

この中には、いずれ葉や花になる芽がぎゅっと収められています。

そして春になると一気に芽吹く生命力をこの冬芽はたくわえているのです。

こどもたちも寒さにただ縮こまるのではなく

新しい生命力を身体にどんどんたくわえているのですね。

おはなしエプロン公演

おはなしエプロン公演がありました。

いつも心が温かくなります。

それはやはり、エプロンのお父さん、お母さんたちが

自分のこどもだけではなく、千歳幼稚園のこどもたちみんなに

楽しい時間幸せな時間を作ってくれようとするから。

心から感謝いたします。

3学期が始まりました

いよいよ3学期が始まり、背丈も伸び、お顔も少し大人びたこどもたちが

元気に遊んでいます。


雪遊びの後、暖房がきいた場所に戻ってくると

身体がゆるみ、のんびりしたい気持ちになるものです。


スキーウェアはもこもこするので、

靴を脱いだりするのも一苦労。それでも自分でやってみて、

できないところは、先生やお友達が手伝ってくれます。

自分が困ったときに、ちゃんと助けてくれる人がいることを

知っていることは、安心を生み、また人を信頼することができる

こどもになるのです。

クリスマスページェント

一人ひとりが精一杯の声を響かせ

心温まるクリスマスページェントになりました。

大好きな家族のあたたかなまなざしに

気持ちを強く持つことができました。

クリスマスの平和が世界じゅうにありますように。

クリスマスまでの歩み

クリスマスの足音を喜びのなかで聴きながら過ごした日々

子どもたち、先生たち、教会の方々

一人ひとりが心をこめて準備してきました。

雪山に登る

園庭に雪山ができました。

捩り登っています!筋トレになります。


そりすべりに行きました

年中児さんが住吉2号公園にそり遠足に行きました。

つるつる雪で登るにも一苦労でしたが、大いに楽しみました。


みんなで礼拝

親子参加日。一緒に遊んだり、どんな遊びに夢中になっているか

見てもらったり。楽しい時間でした。

そして今日はお父さん・お母さんも一緒にホールで礼拝。

こどもたちとても落ち着いていて、讃美歌もお祈りも

とても清らかでした。

ふたり仲良し

寝そべって何をみているのかな?


掃除機でホールをきれいに?してくれています。


二人にとっては世界一大切な掃除機。それは二人を結びつけてくれるものだから。

6月6日の北海道新聞に掲載されました。

「おおきくな~れひまわりのたね」

夏にまた会いに行きましょう!

はじめまして そして おひさしぶり!

新しいお友達です。元気なちょうちょバッチさん。

卒園児が来てくれました。久しぶりに会った先生たちは

大きくなった姿に驚いていました。


ひよこさんのお手伝いを通して、自分らしさを見つけ

喜びをお互い感じることができるのは、すてきですね。


新しい出会いがあり、復帰があり、再会も

今日から、新しい仲間が加わりました。

そしてM先生が育児休暇から戻ってきてくれました。


運動会の振替休日で小学生が遊びにきてくれました。

子どもたちも大喜び、たくさん遊んでくれました。

帰りの絵本も読んでくれてありがとう♡

また遊びにきてください。

なにしているの?

花壇作りをしているところに

「なにしているの~」と近づくこどもたち。

興味津々。

地域開放「いっしょにあそぼう」に来てくれた

お友達とお母さんも一緒に大きな円になりました。

2歳のひよこさんがパズルに挑戦しているのを

静かに見守る おねえさん。

見守られることは、小さい子にとって大切なこと。

見守られていることを知っているからこそ、

安心して次のステップに踏み出せるのです♬

春を探しに

年少さんがお散歩に行きました。

たんぽぽを見つけると、みんなで摘んで

ムスカリを見つけると、みんなで摘んで

一緒に心をときめかしてくれる仲間と出会いました。


眠れる森の美女たち♬

寄り添って

2歳児のひよこさん 先生の動きに合わせてたのしそう♡

桜吹雪いたあとに。。。

すっかり千歳市の桜の名所となった教会の桜の木。

いつもに増して、撮影をしていく人たちが多かったです。

うららかな春の日、こどもたちは思い思いに遊びました。

散った桜の花を一枚いちまい、小さな指先で拾い集め

素敵なシールシートをつくりました。

園庭の桜も一年一年少しずつ大きくなっています。

夢の中へ

ひよこグループはまだ午前保育。

帰りのバスはひよこさんだけ。

週半ばを迎えると、少しだけお疲れも。

それでも元気に楽しく過ごしています。

ひよこさんも「この子すき」という気持ちが芽生えてきます。

お名前も覚えようとする姿も。

ひよこさん、出会いのまっさいちゅう♬

寄せて・集まって

在園児さんもクラスが変わったり、新しい仲間が増えて

新しい出会いがあるようです。

絵本「よるのようちえん」の読み聞かせをしながら、

登場人物に興味しんしんな様子


鬼決めを足じゃんけんで。

つま先を合わせ、心を合わせ。

親のよう

新入園児さんがとうとう 一人旅が始まりました。

登園時では兄妹の絆がみられましたよ。

今日はお兄さんのほうが、妹は大丈夫かなと心配と緊張があったかもしれませんね。

第75回入園式

どきどきの入園式

新しい門出~ よろこびでいっぱい♬


礼拝が終わった後は、先生たちからの贈り物。

来週から、初めての園バス・初めてのお弁当・初めての給食

そしてはじめましてのお友達との出会いが待っています。

最後の。。。

卒園式まであとわずか。

ふと、これが最後の○○なのかな~  こんな風に遊ぶのも最後なのかな~

寂しい気持ちが溢れてくるけれど、そんな風にいとしく思えることそのものが

幸せであり、みんなに「ありがとう」と心から言える。


思いを伝える

クローバーさんとのお別れが近づいてきて

一緒に遊び、生活をしてきてその日々を振り返り

思いを言葉にすることで、何を伝えることができるのか

小さい仲間たちも考えています。

ひよこグループは全員満3歳になりました。

大好きな絵本を読んでもらい、にこにこいい笑顔になっていました。

どんなに大人が真似てみても、子ども描く絵を描くことはできません。

上手下手ではなく、正確に描けているかではなく、

一本の線からその時の気持ちがあふれ出てくるのです。

年長クローバーさんの楽しかった思い出がいっぱい詰まった

円山動物園遠足の絵になりました。

お別れ会

成長したねと言われてもこどもはぴんとこないかもしれません。

では、どうすれば成長したかどうか感じることができるのか。

そんなことをみんなで考えながら、お別れ会活動に

取り組んできました。

2歳児ひよこグループは劇「てぶくろ」を仲間たちと楽しく演じ、

年長児たちは、毎日毎日こつこつとこの日のために準備をすすめてきました。

そして、この一年を振り返り、自分一人ではなにもできない。友達、仲間そして

家族がいるから、大丈夫だと思い、前に進み、今、心も身体も大きくなった

ことを喜び合えることを知りました。


年少ちょうちょさんは、「おおきなかぶ」のアレンジ劇。

可愛らしく、かつ自分らしく立派に役を演じていました。

年中ちゅーりっぷさん、楽器合奏を通して心を合わせるという経験を

積み重ねてきました。素敵な演奏と歌でした。

みんなで大きくなったことを喜びあえた「お別れ会」

ここからまたスタートです。

作ってみたよ!

おはなしエプロンさんの手作りガチャガチャを

ヒントに自分でガチャガチャを作りました!


年少ちょうちょさんとひよこさんが

リバーストーンに対応した色ごとにボール分けて集めています。

「分類」をするということは、身の回りの世界を整理し、

理解するということです。

理解するために特に重要なことが「カテゴリー」なのです。

カテゴリーすることができるようになると、こどもはまさに

「一を聞いて十を知る」ようになっていきます。

 

雪と氷と冬芽

大寒がずっーと続いているような日々ですが

こどもたちは、雪と仲良しになり、それぞれの遊びを見つけ

楽しんでいます。

そり滑り、かまくら作り、氷の硬さや透明な色そして叩いた時の音、

色水であざやかな雪玉を作ったり、

なかには、雪のかたまりをすりおろし「大根おろし」を作ったり

北海道らしい冬の正しい?過ごし方を子どもたちは経験しています。



幼稚園の隣にある木に氷の手袋。

枯れ木に氷・・・とっても寂しさを感じますが、

よく見ると、そこには冬芽が。

この中には、いずれ葉や花になる芽がぎゅっと収められています。

そして春になると一気に芽吹く生命力をこの冬芽はたくわえているのです。

こどもたちも寒さにただ縮こまるのではなく

新しい生命力を身体にどんどんたくわえているのですね。

おはなしエプロン公演

おはなしエプロン公演がありました。

いつも心が温かくなります。

それはやはり、エプロンのお父さん、お母さんたちが

自分のこどもだけではなく、千歳幼稚園のこどもたちみんなに

楽しい時間幸せな時間を作ってくれようとするから。

心から感謝いたします。

3学期が始まりました

いよいよ3学期が始まり、背丈も伸び、お顔も少し大人びたこどもたちが

元気に遊んでいます。


雪遊びの後、暖房がきいた場所に戻ってくると

身体がゆるみ、のんびりしたい気持ちになるものです。


スキーウェアはもこもこするので、

靴を脱いだりするのも一苦労。それでも自分でやってみて、

できないところは、先生やお友達が手伝ってくれます。

自分が困ったときに、ちゃんと助けてくれる人がいることを

知っていることは、安心を生み、また人を信頼することができる

こどもになるのです。

クリスマスページェント

一人ひとりが精一杯の声を響かせ

心温まるクリスマスページェントになりました。

大好きな家族のあたたかなまなざしに

気持ちを強く持つことができました。

クリスマスの平和が世界じゅうにありますように。

クリスマスまでの歩み

クリスマスの足音を喜びのなかで聴きながら過ごした日々

子どもたち、先生たち、教会の方々

一人ひとりが心をこめて準備してきました。

雪山に登る

園庭に雪山ができました。

捩り登っています!筋トレになります。


そりすべりに行きました

年中児さんが住吉2号公園にそり遠足に行きました。

つるつる雪で登るにも一苦労でしたが、大いに楽しみました。